女性でも手軽に出来る二の腕のトレーニング

二の腕のたるみは男性でも女性でも気になるところです。男性の場合は部屋で腕立て伏せをしたりフィットネスジムで器具を使った筋トレをすればすぐに二の腕が引き締まりますが女性の場合はなかなか激しいトレーニングをするのは大変です。

女性は器具を使った筋トレなどは体を痛めてしまう事があるのでもう少し軽い方法で二の腕を引き締めていくといいでしょう。二の腕を引き締めるトレーニングは日常生活の中でも実は出来てしまうのです。

まず500mlのペットボトルを2本用意して中に水を入れて満タンにします。それで両手で持って上下に動かして二の腕に刺激を与えていきます。とりあえず 20回3セットのペースで毎日続けていくと次第に二の腕の脂肪が燃焼してきて引き締まってきます。しかし早く引き締めいからといって回数を増やしたりして 無理をすると二の腕の筋肉を傷めてしまう場合もあるので無理するのは禁物です。

ペットボトルのトレーニングが終わったら二の腕に乳酸が溜まっているのでマッサージしながらほぐしていきましょう。マッサージしないでそのままにしておくと翌日に筋肉痛がひどくなってしまう可能性があります。そのためトレーニング後のケアも忘れずにしましょう。

白い二の腕を目指してのお手入れ

私は学生の頃に、かなりの日焼けをして、日焼け痕が未だにまばらに残っています。

それがとてもイヤで、何とか色の白い(色が均一の肌)を目指して、色々なお手入れを試みています。

まずスクラブで、古い角質の除去。

基本的な事ではあるけれど、スクラブをした後は肌のトーンが明るくなったように思います。

黒ずみ改善石鹸で毎日のお風呂。

石鹸は普通の物ではなく、黒ずみに効く石鹸を使っています。肌にとても優しいので毎日使えます。

お風呂上りは毎日のハトムギ化粧水。

二の腕チェック

かなりたっぷりの化粧水で保湿をします。週に数回はコットンに染み込ませてパックをしています。

その後、ジェルタイプで保湿を完璧に。

出かける時には、偽かけの色白肌を手に入れます。

韓国でとても流行っているボディクリームです。

韓国化粧品専用のネット通販で購入しました。

このクリーム、かなり色が白くなります。

なので私は不自然にならないように、日常使っているクリームと混ぜて体に塗ります。

肌を今から白くするには、限度があるので、できる限りの中で綺麗に見えるように努力は惜しまないです。

最近では、バライティショップなどで体の美白クリーム、ローションなども気軽に手に入ります。

一年中の紫外線対策と合わせて使う事で、少しずつ改善されことを望んで日ごろのお手入れを続けています。

ツルツルの二の腕になりたくて、保湿クリームケアをしています。

ムダ毛処理をするとき、カミソリを使っていると二の腕のボツボツに刃があたり、出血してしまうことがありました。

そもそも、二の腕にできるボツボツは角質が溜まってしまったものです。ボツボツをケアしようと、お風呂でゴシゴシ擦ったこともありますが、刺激は角質を厚くするだけだと知り、すぐにやめました。二の腕を洗うときは、石鹸を良く泡立てて手のひらで洗っています。

二の腕のボツボツには、乾燥も大敵です。特にお風呂上がりは潤っていそうですが、すぐに乾燥してしまうので、ケアをするならお風呂上がりすぐに行うのが良いです。保湿クリームや乳液できちんとケアをしておくと、肌の乾燥も防げますしボツボツも目立たなくなりました。

二の腕

わたしは顔にも使っているクリームを使っていますが、二の腕ケア用のクリームも売っています。保湿もできて、更に古い角質を除去できるのでそちらも使ってみたいと思っています。

二の腕は自分では見にくい箇所ですが、半袖やノースリーブになると他の人からはよく見られる場所です。ツルツルの二の腕になりたくて、いろいろとケアをしてきましたが、保湿クリームケアが一番手軽で毎日続けられるものでした。3ヶ月くらい続けてボツボツが少なくなり、とても嬉しいです。

二の腕に適度な筋肉を付ける方法

二の腕がたるんでいるとだらしなく見えてしまうので細くしようとしますが、細くしただけでは弱々しく見えてしまうのでやはりある程度は筋肉を付けておいた方がいいでしょう。そこで二の腕に適度な筋肉を付けていくのはどのような方法があるのか見ていく事にしましょう。

二の腕に筋肉を付けるとなると器具を使って筋トレをしなければいけないと考えてしまいますが、二の腕に少し筋肉を付けるぐらいなら器具を使う必要は一切ありません。そのためフィットネスクラブに通う必要もなくなるので自宅で十分出来ます。まず500mlの空のペットボトルを2本用意して水を満タンに入れて左右の手に1本ずつ持ちながら体操をしていきます。体操をする時に腕のいろいろな角度に動かすのでペットボトルを持つ事によって負荷かかかって二の腕の筋肉が適度に鍛え上げられます。そのため二の腕に適度な筋肉を付ける事が出来ます。

自宅周辺に鉄棒がある公園があれば鉄棒を使って懸垂を定期的にやると二の腕を鍛える事が出来ます。鉄棒にぶら下がる事によって二の腕に負荷がかかって適度に筋肉が鍛え上げられます。しかし懸垂は回数を多くすると筋肉を傷めてしまう可能性があるのであまり無理はしないようにしましょう。